タブローでデンドログラム(樹形図)を描く

タブローでデンドログラム(樹形図)を描く

クラスター分析 デンドログラムとは  KHcoderで階層的クラスター分析(抽出語)を実行します。最小出現回数=20(語数225)、方法=Word、距離=Jaccard、このように設定しました。クラスター数15の分析結果… タブローでデンドログラム(樹形図)を描く の続きを読む

多次元尺度法を六角形ビンで描画する

多次元尺度法を六角形ビンで描画する

自己組織化マップ風 「語」のクラスター  KHcoderの自己組織化マップと階層的クラスターがよく似ているという記事を前回書きました(KHcoder 25. 自己組織化マップ(第2回))。KHcoderでは多次元尺度法で… 多次元尺度法を六角形ビンで描画する の続きを読む

KHcoder 25. 自己組織化マップ(第2回)

KHcoder 25. 自己組織化マップ(第2回)

自己組織化マップが示すこと 関数「som」  自己組織化マップを作成するためのR関数は「som」です。関数「som」を使用して「語」と「語」の距離を計算します。この距離をもとに「語」をXY座標へプロットし、それぞれの座標… KHcoder 25. 自己組織化マップ(第2回) の続きを読む

KHcoder 24. 自己組織化マップ(第1回)

KHcoder 24. 自己組織化マップ(第1回)

【今回の分析対象テキストはこちらからコピーできます】 自己組織化マップについて チャレンジしてみた  分析対象テキストはこれまで通り「好きなすしネタ」です。集計単位=「段落」(12段あります)、最小出現数=1(32「語」… KHcoder 24. 自己組織化マップ(第1回) の続きを読む

語の出現場所をビジュアル化する

語の出現場所をビジュアル化する

対応分析図からドリルダウン 対応分析結果   対応分析は「語」(col)と「外部変数」(row)の位置、「語」と「語」の位置、「外部変数」と「外部変数」の位置、それから「語」の出現回数を全体的に俯瞰することを目的にしてい… 語の出現場所をビジュアル化する の続きを読む

対応分析を六角形ビンで描画する

対応分析を六角形ビンで描画する

KHcoder対応分析 バブルが重なる  KHcoderで抽出語の対応分析をおこないます。今回のデータはKHcoderをインストールしたときにダウンロードされる「kokoro.txt」を使います。最小出現数=45、文書と… 対応分析を六角形ビンで描画する の続きを読む